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by houdou-nippon

国際ジャーナル 企業 なによりも将来の安全確保が最優先

2002年夏に発覚した福島第1、第2原発や柏崎刈羽原発でのトラブル隠しが
最近になって思い出される事件です。このときですが、東電は安全管理 に関す
るガバナンスの欠如を厳しく批判された筈です。その教訓はどうなったのでしょ
うか。原発事業は専門性が高く、閉鎖的・排他的になりがちな分 野かもしれま
せん。ですから、積極的に情報を公開する必要があります。社会のインフラとし
て、なによりも安全性に充分注意する必要があると思いま す。



国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社
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by houdou-nippon | 2011-07-04 11:09