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by houdou-nippon

現代画報社の取材 ピカソの絵画損傷

メトロポリタン美術館で展示中のピカソの絵画「役者」に来場者の女性が接触してし
まいキャンバスが損傷してしまいました。

バランスを崩した女性が作品に倒れかかってしまい、損傷の長さは15センチで、損
傷部分は作品の右下。



しかし・・・



ピカソ程の作品に倒れかかるって、美術管内の展示物はどんな感じで展示されている
んでしょうね(汗)



日本の美術館にピカソの絵が来たら、ロープを張られ、警備員もつくのではないで
しょうか。。



メトロポリタン美術館・・・



1864年当時、アメリカに国際的規模の美術館が存在しないことから、美術館の設
立構想をとなりますが、

当初は美術館としての建物がないばかりでなく、1点の絵画さえも所有していなかっ
たそうです。

しかし4年後、メトロポリタン美術館として開館。

展示物は、基金による購入に加え、コレクターからの寄贈で収蔵品数は激増したそ
う。

現在では、世界最大級の美術館のひとつですね。

メトロポリタン美術館は、コレクションの幅が広く、あらゆる時代、地域、文明、技
法による作品を収集している。

最大の特色は「私立の美術館」である事と、入館料が美術館側の「希望額」として表
示されている事。



今回のピカソ絵画損傷ですが、メトロポリタン美術館は作品を修復し、

4月下旬に予定されているピカソの作品250点の展覧会に間に合わせるそうです。


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by houdou-nippon | 2010-01-29 11:33