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by houdou-nippon

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 「パイレーツ・オブ・カリビアン」のシリーズで、破天荒で自由な船長ジャッ
ク・スパロウを演じたジョニー・デップ。

 ジョニー・デップの作品をすべて見ている、というわけではないのですが、な
んだかジョニデって、作品の度に顔が違う、という印象があります。ジャック・
スパロウもそうですけど、シザーハンズのメイクも凄いし。
 作品ごとに印象ががらりと違うのは、名優としては当たり前のことかも知れま
せんが。それにしても見事な変わりっぷりです。

 以前「スリーピー・ホロー」という映画では、ほぼ素顔に近い美青年で、ジャ
ック・スパロウを見るにつけ、「これがおんなじ人なの?」と思ったものです。

 それだけ、ジャック・スパロウの印象が強烈なのかも知れません。

 現代画報2009年12月号に、ジョニデの新作「パブリック・エネミーズ」
の記事が載っていました。

 今回は銀行強盗の役だそうですが、お化粧系ではなく、久々に本人に近い顔で
登場していますね。

 彼の演じるのは凄腕ながら、弱者からは絶対奪わないということで人気の銀行
強盗。
 
 日本のねずみ小僧みたいですね。庶民からそれは絶大な人気を集めていたそう
です。

 タイトルは「社会の敵ナンバーワン(Public Enemy No.1)」で、この名のもと
に指名手配されます。

 この映画は、彼が愛した女性ビリー(マリオン・コティヤール)との運命的な
出会い、自由への逃亡劇を描いています。





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by houdou-nippon | 2009-12-31 10:07
現代画法」2005年12月号の表紙は雪の小樽運河でした。
 
 私も一度だけですが、小樽に旅したことがあります。友人夫婦と他の友人の4
人で、フェリーに自家用車を積んで訪ねた北海道旅行でした。クルマを走らせて
いるとキタキツネに会えるなんて、大感動です。

 旅の前半は稚内や知床、釧路湿原、富良野などの北海道の大自然を満喫できる
行程で、食べ物はおいしいわ景色は雄大で素晴らしいわ…、と大満足の行程でし
た。
 
 そして旅の後半の訪れたのが小樽。それまでどこまでも地平線、というような
ところを走っていたのが、打って変った大都会、というのもなかなか面白かった
です。

 小樽を尋ねるのは、ことのほか楽しみでした。私は今や大ベストセラー作家の
内田康夫が昔から大好きなのですが、その中に「小樽殺人事件」というのがあり
ます。
 そこに登場する「北一ガラス」にぜひぜひ、行ってみたいと思っていたのです
ね。

 念願通り、「北一ガラス」に行って、お茶を飲むことができました。小さいグ
ラスを買って帰り、今でもお正月は、このグラスでお屠蘇替わりのワインを飲む
ことになっています。
 
 小樽ではお寿司屋さんへも行きました。そのおいしさにもまたまた感動!石原
裕次郎記念館へは行かなかったのですが、是非次の機会に訪ねてみたいと思いま
す。




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by houdou-nippon | 2009-12-31 00:56
スキーやスノーボートの人気が落ちているそうだ。国内のスキー人口はピーク時の三分の一、スキー場の数は約二割減。ゲレンデの主役は若者だったが、いまは中高年の姿が目立つとのこと。
私が子供の頃はスキー場はいつも混んでいて、ディズニーランドのアトラクション待ちのような行列がリフト乗り場にできていた覚えがある。学生の頃丁度スノーボードブームになり、夜行バスでボードをかついで雪山へ向かったものだ。しかし確かにここ数年、土日でもリフト待ちはあまりなく、楽しめる。そして若い人たちの姿はあまり見ない。私の父も還暦の数年前くらいからスノーボードを始めて、つい数年前までは年間パスポートを買って、母とともに毎日雪山に行っていた。中高年が多いというのもなんとなく納得できる。
不況のこの時代だから、娯楽としてはお金がかかりすぎるというのもあるだろう。リフト代と食事代、交通費、さらにレンタルなんてしてしまうと、相当な金額がかかってしまう。それでも行こうという人気もなくなったのか。なんとなく切ない。
娯楽費がどんどんけずられてしまい、冬は家に篭っている人が多いのだろう。確かにスキーをしなくても生きてはいける。私もなかなかいけないのが現実だ。しかし、子供のころに連れて行ってもらっていた白銀の世界はとても心に残っており、家族の笑顔と一緒に良い思い出になっている。しょっちゅうは無理かもしれないが、たまにはスキーに行ってみるのもいいかもしれない。

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by houdou-nippon | 2009-12-30 02:05
先日、ある新聞に載っていたのですが、11月に自殺した人の数が警察庁より発表されたのだそうです。
11月に全国で自殺した人は2494人で、今年1~11月で計3万181人に達したとのことです。
昨年同期より445人多く、今年もわずかな日数を残し3万人を超えたのだそうです。年間の自殺者が
3万人を超えるのは12年連続になるとのことです。

警察庁によると、男女別では、男性が71パーセントの2万1566人、女性が8615人。11月についてみると
都道府県別では、東京都が最も多く240人、次いで神奈川県が143人、大阪府が137人という結果が出て
います。最も少なかったのは徳島県の8人だったそうです。

今年の自殺者は、1月から8月まで8ヶ月連続で前年同月を上回り、過去最悪だった2003年並みのペース
で推移していました。9月以降、減少に転じていたそうですが、長引く景気低迷で年末から年度末にか
けて、失業者を中心に自殺者が増える恐れもあり、内閣府の自殺対策緊急戦略チームがが相談窓口の拡
充など対策を進めているとの事です。

今、テレビや新聞、雑誌などでは、「不景気」が本当によく取り上げられているように思います。
以前では、雑誌「現代画報」でも「不景気」に関する記事が取り上げられていたように思うのですが
この「不景気」は何とも恐ろしいもので、仕事や住む場所を失うどころか、人の命まで奪ってしまう
のですね。テレビでは、政府が「対策をする」と記者会見をしている様子が放送されていたのを目に
したのですが、その対策はいつからでしょうか。もう待っていられないのではないでしょうか。
国民は苦しんでいます。何もかもを失ってしまった人もいるのです。以前から、内閣総理大臣の献金
問題が取り上げられて議員の数名が非難のコメントを出しています。総理がやったことは問題があるかも
しれませんが、まずは今の世の中に光を射し込ませることが大事なのではないでしょうか。


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by houdou-nippon | 2009-12-29 12:25
現代画報」に、北斗七星についての記事がありました。
 
 星の名前を覚えるのに、まず真っ先に覚えるのがこの北斗七星と言っていいで
すよね。プラネタリウムでも必ず教えてくれる星です。
 
 北斗七星はギリシャ神話ではおおぐま座の一部。北斗七星というのは中国や日
本の呼び名ですね。

 日本ではひしゃくの形に見られますが、他の国では天帝の乗り物や手押し車な
ど見られたりしています。

 北斗七星を使って、北極星を見つけることができます。ひしゃくの形の左側の
長さを、上に向かって5倍したところに北極星があります。 

 北極星は季節や時間によって位置が変わらない星ですから、昔から方角を知る
手だてにされていました。とても重要な星なのですね。大ヒットした韓流ドラマ
、「冬のソナタ」でも「ポラリス」としてとっても有名になりました。

 北斗七星のあるおおぐま座、そばにこぐま座もあり、これは親子のクマで、母
親と息子です。

 母親は美しい妖精(ニンフ)で大神ゼウスに愛されて子どもを産んだのですが
、それを周囲に憎まれてクマにされてしまったという悲しいお話があります。

 冬の夜空、星は美しいですが、星座の由来は悲しいエピソードを秘めているも
のが多いですね。
 


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by houdou-nippon | 2009-12-28 13:15
雑誌「現代画報」では、以前に「育児」に関する記事が紹介されていたように思います。
「育児」は、女性がやるもの・・・と思われている人が多いのではないでしょうか。
女性自身も「私が育児をしなければ」という考えの人が多いかもしれません。

ここ最近、子育てに積極的な父親が増えているようです。ですがその一方、男性の育児休業取得率は
低迷しているそうです。男性が自然な形で子育てに参加するアイデアを盛り込んだ本が出版されまし
た。「パパルール」という本です。この本を出版したのは、ある短期大学の41歳の教授です。この男
性は、育児休暇を取得したことがあるそうです。そういった経験から父親の子育てをどう考えるかを
本にまとめたそうです。

父親が子育てに関わる意義・・・この男性は、5つのことが幸せになると話しています。まずは、子供。
子供がより豊かに育つには、色んな人がいて色んな価値観があることを知ることが大切だと話して
いました。父親が子育てに関わることで、少しはそれを伝えられます。次に母親。今は、母親が一人
で子育てをしている状況です。それが育児不安や児童虐待の一因になっています。母親にとって、夫
が自分の苦しさをわかってくれないことが一番つらいとのことです。3番目は父親自身。仕事中心で
は生き方の幅が狭いと思います。子育てをすることで、忍耐や柔軟性を学べ、人間としても成長でき
ます。そんな父親達が働く企業にもメリットがあるのではないか・・・と話していました。
省略しますが、最後に社会。子供がより豊かに生きていける社会は誰にとっても豊かと言えるそうで
す。

現代の状況は、民主党政権になって「子供手当て」など、ようやく子育て支援が議論の場に上がった
ことは歓迎したいと思います。ただ、経済状況や雇用情勢が悪化して父親の子育てを口にしにくい
雰囲気があります。子供は母親だけのものではありません。父親がいて、母親がいて子供は幸せだと
思うのです。この世の中が、父親も母親も関係なく、育児に参加できる時代が来たら喜ばしいことだ
と思っています。


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by houdou-nippon | 2009-12-27 11:08
現代画報12月号にブランドイメージと広告・デザインの関係性についての記事が載っています。有名ブランドのロングセラー商品における共通点を要約していて、とても分かり易い内容です。ブランドイメージを決定づけるのは広告とデザインですよね。だからこそ、商品のパッケージデザインというのはそう簡単にコロコロ変えちゃいかんと思うのです。記事の中でも、ブランドの持つ本質的な意味を捉えたイメージを貫くことの重要性を説いていました。本質を変えず、でもブランドイメージに伝統と革新を持たせることが、時代を超えてその商品を長く愛されるものにするカギだということなんでしょう。消費者にとってそのデザインが記号化するようになるまで、「このロゴを見ると味を思い出せる」域までいくのはなかなか難しいでしょうが。。
記事ではキユーピーを例に挙げてましたが、あの徹底したデザインへのこだわりと広告の打ち方はお見事ですよね~。シンプルでおしゃれ。商品の中身がしっかりしているからこその広告だなあと。マヨネーズを「欠かせない名脇役」というスタンスに押し上げたメーカーだと思います。明治にも頑張ってほしい。板チョコのパッケージ、ロゴデザインを変える必要性を全く感じなかったんですけど。個人的には前の方が好きだったな。。まあ 変えちゃったもんは仕方ない。中身はいつものこれからのブランド戦略に期待したいところです。



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by houdou-nippon | 2009-12-26 22:09
現代画報の公式ブログを読んでいたら、「色」の話があったので。
ちょっと思いを巡らしてみました。

思えば幼少の頃に、壁に貼りだされた「あいうえお表」を
飽きることなく一日中見ていた記憶があります。
後で聞いた話では、私の記憶年代よりもっと前、
はいはい時からそこにいるのが、好きだったようです。
今にして思えば、あいうえお、の文字と一緒に、
「な」は、」なすの「な」とか(何故かそれが記憶のど真ん中にある)
「い」は、犬の「い」だとか、絵が描かれていて、それを見ては
楽しんでいたのでしょう。なかなかマニアックな幼児でありました。
このマニアックな幼児は、やがて家中の柱に抽象画を描きまくる
画伯となり、大人を辟易させたのでした。

そのせいか、このせいか?
何十年たった今でも、絵を書いたり文を読んだりすることだけは、
変わらぬ習慣になっています。
色に関するもの、こと、が好きで、好きが高じて
色チップのサンプルを見てるだけで
とても幸せな気分になれる、という自分にも気づきました。 
おそらくはもったいなくて使えないであろう、木箱いりの色鉛筆を
頂いたときは嬉しくて飾ってしまいました。

色がずらっと並んだ様は、見事なまでに静寂な美しさがあると思うのは、
私だけではない、と願いつつ。





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by houdou-nippon | 2009-12-26 18:39
 今年、大評判になった文化財が奈良、興福寺の「阿修羅像」です。

 阿修羅像は、仏法の守護神「八部衆」のうちの一体。

 改めて言うまでもなく、微かに眉根をひそめた憂いある表情の凛々しさ、清ら
かさから、ファンの多い仏像です。

 この阿修羅像を含む八部衆、十大弟子の像は2009年、史上初の14体揃って出張
旅行にお出かけになりました。
 東京、福岡などで公開され、評判が評判を呼び、動員は東京だけでなんと約94
万人だそうです。

 そして興福寺へ帰っての帰山記念の公開では、興福寺伽藍創建当時の配置の拝
観となりました。この配置での公開はこの先いつあるかわからないそうです。私
も見ましたが、素晴らしかったです!

 阿修羅像は子供の時に見ましたが、宝物館での展示でした。今回の様にご本尊
の釈迦如来像をお守りするように並ぶ八部衆像はまさに本領発揮!の感ありでし
た。

 阿修羅の素晴らしさは言うまでもなく、子供の頃に見て面白かった迦楼羅像(
かるらぞう)、ぷっくりしたほっぺたが、きかん気な少年の様な沙羯羅像(さか
らぞう)も素敵でした。
 
 アクセスは往復とも近鉄なんば線。車窓から平城京跡の朱雀門がよく見えます



 元シンクロナイズドスイミングの五輪選手、原田早穂さんが、山陽道を歩いて
東上する、というNHKの番組のゴールがここ。現代画報の表紙にもなっていました





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by houdou-nippon | 2009-12-26 15:09
12月24日はクリスマスイブ、そして12月25日はクリスマスでした。

幼い子供を持つお父さん、お母さんはクリスマスプレゼントをかわいい我が子にあげましたか?
また「何を買おうか」とクリスマスまで悩んだ人もいるでしょうか。
ちなみに、私の家では長女にビースのセットを、次女にはパズル絵本をプレゼントしました。
主人がインターネット通販で購入してくれたのです。

クリスマス近くになると、大手スーパーやデパートでは「クリスマスプレゼントに」と数多くの玩具
が目立つように展示されていたのです。そして、店舗によっては無料でのクリスマス包装をサービス
してくれたり・・・と店内もクリスマス一色でした。多くの子供達が親に「自分はこれがほしい」と
訴えている姿をよく見かけました。

私の長女が通う幼稚園で、他のお母さん方と「クリスマスプレゼントは、いつあげる?」という話を
していたのです。12月24日派、12月25日派と意見は分かれていたのですが、あるお母さんは「12月23
日にあげることにしている」と言っていました。それは天皇誕生日で祝日であるために、子供がプレ
ゼントを見て喜ぶ顔がゆっくり見れるという考えからのようです。私の家では25日にプレゼントを渡
しました。知人の家でも25日の朝にプレゼントを渡したそうですが、大喜びで朝から何時間も飽きず
に遊んでいたとの事です。

子供に夢を与える「サンタクロース」。私の子供も「サンタさん早く来ないかな」と毎日言っていた
のですが、どれくらいの年齢まで「サンタクロース」の存在を信じるのでしょうか。テレビでも赤い
服に白いひげ、そりに乗ってトナカイと一緒に空を飛び・・・という姿がテレビでもよく放送されて
います。どの番組でもサンタクロースというのは、とても優しい顔をしているのです。
いつも目を吊り上げて怒るお母さん、私もそうなのですが、サンタクロースの表情、心を意識しなけ
ればなりませんね。


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ROD

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by houdou-nippon | 2009-12-26 10:31