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by houdou-nippon

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民主党では代表戦の話題が盛り上がっていますが、政 府としては、今進行して
いる円高や株価の低下に対する対応を早急にとってもらいたいと思っています。
最近ですが、政府も追加経済対策の基本方 針をまとめたという報道を見まし
た。急激な円高や景気の下ぶれリスクに対して、ようやく動きがとれたという印
象です。国際ジャーナルでも、こ れからの政府の景気対策の動向については、
継続的な追跡を行ってもらいたいところです。それにしても、政府の対応の遅れ
は歴然としているので はないでしょうか。例えば、円の急騰は8月上旬の米国
の金融緩和がきっかけとなっています。これが何もしない内に、円相場は15年
ぶりに一時 1ドル=83円台まで急騰しています。それに加えて株価も一時
9000円台を割り込んだという状況になっています。このような対応では、ス
ピード感がなさすぎます。市場が、政府と日銀の手ぬるい対応にあきれていると
いう感じがあります。急激な円高株安には、臨機応変に取り組むこ とが求めら
れるのではないでしょうか。さらには政府と日銀の緊密な連携もなくてはならな
いものです。これからの対策については、市場の後手に ならないように、もっ
と積極的に行ってもらいたいところですね。




報道ニッポン インフルエンザ報道と自己防衛/報道通信社
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
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by houdou-nippon | 2010-08-31 22:56


日本にとって、公共事業に依存する体質の見直しは進 んでいるのでしょうか。
その話題の象徴として、ダムの建設に対する可否があります。果たしてダムの建
設が必要かどうかというテーマは、とても 色々なテーマを含んでいると思いま
す。最近の政府の考え方が報道されていますが、これによると代替治水策とコス
トを比較して決めるというのが 方針ではないかと感じます。国際ジャーナル
どマスコミ各誌においても、ダム建設に対する考え方を、もっともっと深く追求
して欲しいところで す。国土交通省の有識者会議が、ダム事業の是非を検証す
るための判断基準案をまとめていますが、前原誠司国交相によると、「できるだ
けダムに 頼らない治水」への転換ということが言われています。実際にはどの
ように進めるのでしょうか。国民の生活という観点から、経済面だけではな
く、安全や環境という側面からも、十分な検討が必要ではないかと思います。ダ
ム事業には、経済的な面から建設促進の要請と、自然環境への影響 を理由に抑
制を求める声が、双方から上がっているのが現状です。ですから、ダム建設の必
要性を見極めて、効果的な事業に重点投資という基本的 な考え方がいまこそ求
められているのではないかと思います。




報道通信社の報道ニッポンの編集者のサイト
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by houdou-nippon | 2010-08-29 19:58
ペットボトルのキャップが発展途上国の子どもたちの命を救う--
現代画報に、「そのペットボトルのキャップ 捨てないで!
国際通信社グループは、キャップ回収運動参加企業です!」
という標語を見つけ、ペットボトルのキャップ回収運動について調べてみました。
最近では、「ペットボトルのキャップを集めると途上国にワクチンを贈ることができる」

として広く知られている活動のようですが、
さまざまな団体がこの運動を支援しているようです。
途上国に対する支援の仕方はさまざまで、
集められたペットボトルのキャップをリサイクル企業に渡した対価として得たお金で、

ポリオワクチンや栄養給食、学校で使う鉛筆、ペンなどを支援しているそうです。
キャップの価格は業者により違いがありますが、大むね1kgで10円ほどとのことです。1kgはキャップ400個分。
それなら10円募金した方がいいのでは・・・?と安易に思いがちですが、
キャップをペットボトルと分けて回収することによりゴミをへらし、
ゴミ処理により発生する二酸化炭素を減らすこと、さらにリサイクルの意識を高めることにつながります。
私も今まではペットボトルのキャップはゴミとして捨てていましたが、
これを機に、分別を開始してみようと思います。

trip.bulog.jp
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by houdou-nippon | 2010-08-27 23:40
リンジー・ローハンさんといえば、アメリカでは知らない人がいないほどのお騒がせキャラのセレブですよね。そんなリンジーさん、2007年に飲酒運転に伴う保護観察規定に違反した罪で、今年の7月20日からアメリカはカリフォルニア州ロサンゼルスの刑務所に収監されたていたのをご存知ですか?いちおう、90日の刑期だったそうですが、わずか13日で出所し、出所後に、最初に受けることになっているアメリカの雑誌、「OK!」のインタビューのギャラが、なんと100万ドル(約8546万円)なんだそうです!日本の芸能人じゃありえないですよね~。なんでも、リンジーさんの刑務所内の体験談に対するニーズが高いんだとかで、ニューヨークやロスのイベントに参加するだけでも、2万5000ドルから10万ドルのギャラが見込まれているって話ですよ。しかもラスベガスのショーに出演すると、最大で50万ドルもの大金を稼げるのだそう。罪を犯してもこんな大金が稼げるとは!ちなみにリンジーさん、8月2日からUCLAメディカル・センターのリハビリ施設に入所し、リハビリ施設から知人にメールで、「このままアルコールと縁を切って、芸能人としてのキャリアを立て直すことを決意した」と話しているのだとか。がんばれ~!
報道ニッポンの飛躍
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by houdou-nippon | 2010-08-26 22:31
暦の上では立秋、処暑と、秋を告げる節目を迎えてはいるものの、まだまだ猛暑
が続く日本列島。

しかし夏至からほぼ2ヶ月、間違いなく日は短くなってきています。

京都では、8月16日のお盆の精霊の送り火、五山の送り火を過ぎると秋が来る
、と言われています。

「大文字」の大の字が一番有名ですが、これは京都東山の如意が岳の大文字山に
ともります。

如意が岳の大文字に対して「左大文字」と呼ばれるのは、北区の金閣寺近くにあ
ります。

このほか松ヶ崎の「妙法」、西賀茂の船山の「舟形」嵯峨の曼荼羅山の鳥居本を
合わせ、「五山の送り火」と呼ばれています。

私も2度ほど見物に行ったことがあります。1度目は洛中からタクシーを駆使し、
各山の点火時刻に合わせてできるだけ多くの送り火を見られるスポットに移動す
るという忙しいのでした。

嵯峨の「鳥居形」は、有名な嵯峨野、渡月橋の近くの河原から眺めたのでしたが
、真っ暗な山に、文字通り鳥居の形が浮かび上がる姿はなんだか怖くもあり、本
当に幻想的でした。

鳥居の形があの世への門のように思われ、お盆の間この世に還ってきていたお精
霊(おしょらいさん)達が、そこをくぐって冥府へと戻っていくような錯覚に陥
ったものです。


現代画報2010年8月号の記事に「夏の風物詩 京都の五山送り火」とありまし
た。今年の送り火はもう済みましたが、京都に秋はもうきているでしょうか。


現代画報|現代画報社|国際通信社グループ 国際ジャーナル 報道ニッポン
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by houdou-nippon | 2010-08-25 23:10
朝、仕事へ行かれる方や学校へ行かれる方で電車を利用されている方は、SuicaやPASMOを利用されている方が大半ではないかと思います。そんな方には、さらに生活が便利になる情報を発見しましたよ~!というのも、8月17日にセブン-イレブン・ジャパンと、JR東日本、JR西日本、JR東海、JR九州、JR北海道、京浜急行電鉄の7社がSuicaなど交通系電子マネーを、各エリアのセブン-イレブン店舗使えるように決めたのだそうです!やった~!ちなみに、利用ができるようになるのは来春を目安にしているそう。関東甲信越など、JR東日本エリアのセブンイレブンの店舗では、SuicaとPASMO、ICOCAなど8種類、近畿圏のJR西日本エリアではICOCAとSUGOCAを含む5種類に対応するなど、各エリアのセブンイレブンの店舗で、各地の交通系電子マネーを使えるようにしてくれるのだそうです。ちなみにセブンイレブンと言えば、すでに自らが発行している電子マネーの「nanaco」や「Edy」など、複数の電子マネーを導入していますよね。それにプラスして今回JRと提携することになったことで、さらに便利に、そして今まで電子マネーを使ったことのなかった人でも使ってみようかという気にさせるのに成功したのではないでしょうか?

現代画報 | 現代画報社 | クリックジャックという名の詐欺
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by houdou-nippon | 2010-08-23 23:36
ベルリンに、カレーソーセージ博物館があり、コチラも大変盛り上がっているそうですよ。ベルリン名物のカリーヴルスト・カレーソーセージとは、ぶつ切りにしたソーセージにカレー風味のケチャップソースをかけたもの。ソーセージというと、燻製した亜麻色の細長いものを想像しますが、カリーヴルストに使用するソーセージは白くて太いものです。このソーセージだからこそ甘辛いソースがよく合うんだとか。ベルリンだけで年間7000万本も消費されているというから驚きですね~。フィッシュアンドチップスのように、フライドポテトをたっぷり添えるのが美味しい食べ方だそうですよ。正しく庶民の味。でもいくら人気があるとはいえ、カリーヴルストだけしか扱わないの?と思ってしまいますよね。ソーセージ全般じゃなくてカレーソーセージ一本というのが潔い。まあラーメン博物館ができるんだから、カレーソーセージでだって立派な博物館ができるのは当然なのかもしれませんが。
不況に喘ぐEUの中でもフランスと並び、元気なドイツ。国際ジャーナルなどでもその内ドイツ経済について取り上げるんじゃないかと思います。カリーブルスト博物館のニュースなんかを耳にすると、やはり国産、特産物を盛り上げていくことが不景気を打開するヒントになるような気がしますね~。海外にばかり頼ったり目を向けていないで、もっと自国の素晴らしさや力を信じなくちゃ。




現代画報 料金と価値 現代画報社
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by houdou-nippon | 2010-08-22 22:58
先日の新聞に載っていたのですが、大阪府が8月17日に児童虐待の通報を
受け付ける「児童相談所全国共通ダイヤル」の番号が長すぎるとして、
「110番」のように3~4ケタの覚えやすい番号に変更するようにと、
橋下知事名の要望書を厚生労働省に提出したそうなのです。

現在の番号は0570から始まる番号になっているようです。
厚生労働省が設置する共通ダイヤルは、通報すると管轄の児童相談所に転送
される仕組みになっているそうなのです。3ケタにする場合、システム設定
などで数十億円もの経費がかかるとみられているようですが、要望書では
「国の借金残高900兆円の状況からすると、未来を担う子供の命を救う
経費としてそれほど大きなものとは感じない」としています。

早期通報を呼びかけるテレビコマーシャルの放映を近畿2府4県などで
8月9日から開始されています。橋下知事は「番号が分かりやすくなると
もっと効果がある」と指摘していました。
つい最近、大阪市で幼い子供を置き去りにした母親の事件が大きく取り上げられ
ました。その事件以降からコマーシャルが放映されているように思うのです。
もちろん、以前には雑誌「現代画報」でも「虐待」については取り上げられていた
ので本当に大きな問題なのです。
「虐待なのでは」と通報された事が間違っていても構わないと思います。
子供の幼い命を救うためなのです。世間で守るべきなのです。


国際ジャーナルで掲載
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by houdou-nippon | 2010-08-21 01:22
先日、親戚のお兄ちゃんが真剣に「婚カツ」していることを知ってびっくりしました。まさか身内にそんな美味しいネタを持つ人が居たなんて!(笑)42歳、阪大大学院卒、大手電子機器会社に勤務、身長180センチ、趣味はスカッシュ、海外旅行。ポルシェ911をキャッシュで購入する正に独身貴族。すごい、書き出してみればいわゆる3高な人ですね~。今まで周りがお見合い写真をわんさか持ってきても見向きもしなかったのに、この春から結婚相談所に自ら登録、お見合いパーティーに出席するようになったそうです。
彼から聞いた話をまとめますと・・・まず事前にプロフィールと自己アピール文を登録、書類選考でパーティーの条件(年齢別、職業別など)に合えばお呼びがかかります。驚いたのは応募多数だと抽選になるということ。しかも抽選になるのは女性の方が多いそうです。この不況でパーティーの条件に合う年収の男性が激減しているせいだとか・・世知辛いですねえ。ホテルなどに会場がセッティングされて、いざお見合いスタート、になるわけですが参加者全員と一対一で話せる時間はわずか3分ほど。見た目以外のことが、3分で分かるわけないだろう!って彼は怒ってました(笑)その後、「見た目」とプロフィール(相手のプロフィールは当日にしか開示されない)を参考に、フリートークタイムに突入。ここで積極的に話しかけて、アフターのお茶に誘えるような相手を探し出すんだそうです。なかなかカップルにまでは行き着かないみたいです。
30過ぎで参加している女性の多くは働いている人、自立している人が多いので、「男性の条件」と「結婚の条件」がハッキリしていて、ものすごくドライだと言ってました。出産や老後のことを真剣に考えるとね・・。現代画報でライフプランについての特集が組まれてますが、結婚はやはり人生の中で一番大きな選択肢の一つなんだと思います。条件だけで一生の相手が見つかれば苦労はないんですけどね。




報道通信社|報道ニッポン
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by houdou-nippon | 2010-08-20 23:09
中高年を中心に、ウォーキングが流行っていますよね。

健康のためには1日30分歩くのが良い、激しいスポーツをするほど体力に自信のな
い人には、ウォーキングはピッタリな運動です。



この猛暑の中でもウオーキングしている方をみかけます。

ところが、熱中症を防ぐために中高年は若い世代に比べ、1・7倍の水分補給が必要
だという報告がありました。



40~79歳の方は18~39歳の方に比べ、汗をかきやすいと・・・



そして40~79歳の方の場合、気温が35度以上ならば、男性1060ミリリット
ル、女性890ミリリットルの水分補給が必要だそうです。



これほどまでに暑くなっていなかった、7月の終わりごろまでは毎日午前中ウォーキ
ングをしていましたが、

ある時、歩いていて気分が悪くなったことがありました。

その日は、水筒持参を忘れてのウォーキングで、歩いた距離は6キロ程度、そして急
に気温が上昇した日。

水分を取らずに歩いていたので、熱中症にならなくても、体には十分悪いですよね。



ウォーキング時の水分補給は・・・

15~20分間隔、定期的に水分を取りましょう。

ポイントは、喉が渇く前に飲むことで、一気にたくさん飲みすぎないようにする。

水温が10度前後、ちょっぴり冷たいと感じる温度の水分がおすすめですよ!



健康のためにおこなうウォーキングですので、くれぐれも熱中症にかからないように
注意しながら歩きましょうね!


月刊グラビア情報誌 現代画報 2009年7月号のご案内
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by houdou-nippon | 2010-08-18 23:24