ニッポンのいい出会いを求めて地域を取材。


by houdou-nippon

<   2010年 12月 ( 27 )   > この月の画像一覧

かつては世界第二の経済大国だった日本ですが、その 状況は大きく変わろうと
しています。経済だけでなく、外交、社会保障などに戦後先送りしてきた問題が
多数表れていると感じます。まさに難問が 山積となっています。その様な状況
で政治に対する視線は厳しいものがあります。今の日本に必要な政治について
は、国際ジャーナルでも深く分析 を行って欲しいと思います。政治の責任は大
きいと感じます。今の国民が目指す姿を明確に理解して、政策を立案・実行する
ことが重要ではないか と思います。世界の状況も、大きく動いています。日本
の改革にもそれほど時間がない状況だと思います。菅政権においては、このよう
な状況の中 で、いろいろと努力を重ねていると思いますが、こうした要請にこ
たえ切れていないと感じます。尖閣諸島での海保巡視船と中国漁船の衝突で中国
との関係も厳しい状況になりました。このような状況には注意も必要ではないで
しょうか。今の日本に必要なのは、国民の不満の捌け口ではないと 思います。
正に未来の日本に対する冷静な取組みが、国民全体に求められているのではない
かと感じます。そのような状況で、マスコミの立場も重 要です。マスコミの動
向にも注目したいと思います。





大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
movies.weblog.tc
[PR]
by houdou-nippon | 2010-12-31 22:21
高齢化が進むにあたって、年金の財源についても話題になっていますが、一方で
は、高齢者の方々が現役で仕事を続けることができる環境作りも必要ではないか
と思います。国際ジャーナルなどの雑誌において、高齢者の雇用というテーマか
ら特集があると面白いと思いますが、北海道銀行の取組みについては、これから
の高齢化社会における雇用の問題を考えるいいケースではないかと思います。北
海道銀行は2010年の春を目標に、取引先企業に転籍したり、子会社に出向し
たりした行員を65歳まで銀行本体で再雇用する制度を導入するそうです。これ
は、働く意欲のある人に年金が満額支給される年齢まで活躍できる場を用意し、
ベテランの経験やノウハウを営業力の強化などに生かすことが狙いとなっていま
す。その実現に向けて、これからビジネスモデルを作っていくそうです。一般的
に、銀行では40から50歳代で取引先に経理担当などとして転籍するケースが
多いと言われます。また、子会社やグループ会社への出向者も多くいます。北海
道銀行では、2006年より、60歳の定年後も嘱託などで再雇用する制度を導
入していますが、転籍・出向者は銀行本体で再雇用されることはほとんどないそ
うです。新しい制度の効果について、今後も注目したいと思います。







「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道ニッポン | 報道通信社 | 働くということについて
[PR]
by houdou-nippon | 2010-12-31 20:23
最近の不況を受けて、大学生がわざと留年したりといったケースが増えているようですが、それ以外にも就職活動で企業の内定を得られなかった大学生の場合、卒業後に専門学校に入り直して「就活」するケースが増えているのだそうです。専門学校に入ると、なるほど「既卒」ではなく「新卒」扱いとなりますから、有利にはなるのかもしれませんね。既卒となると、面接では「それではこの1年何をしていたのですか」と言われちゃいそうですが、専門学校に行っていれば、希望の会社に役立ちそうなスキルを学びましたとかいえちゃいますしね。例えば学校法人「大原学園」は今年度から、大原簿記学校東京水道橋校で、1年制の「ビジネス専攻コース」を開設し、対象者を大学、短大で就職が決まらなかった学生にしているようです。どんなことをするのかといえば、内定後を見据えて、職種別に専門知識やスキルを磨いたり、個人面談、エントリーシートなど応募書類の書き方や自己分析、面接練習をやってくれるのだそう。専門学校としては、うはうはですよね。どこかで不況の時には、いつもは繁盛しない商売が繁盛しちゃったりと聞きますが、大学生が就職できないと専門学校が繁盛するんですね~。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
現代画報との出会い
[PR]
by houdou-nippon | 2010-12-29 00:14
ファンの皆さんはすでにご存じかも知れませんが、漫画の「あしたのジョー」の実写版映画で、NEWSの山下智久さんが矢吹丈役で主演されますよね~!その山下さん、この映画のために相当体改造されたようですよ。というのも、12月17日に都内で「あしたのジョー」のイベントが行われ、もちろん主演の山下さんと曽利文彦監督が出席されたそうですが、会場に、体脂肪率5%にまで絞りこんで頑張った山下さんの等身大フィギュアが置かれていたのだとか。体脂肪5%って、どんだけ絞り込んだのかな~なんてピンと来られない方もいらっしゃるかもしれませんが、相当です。今回の映画製作で厳しい減量と体作りをこなした山下さんは、撮影を振り返って「ホント、お腹が空いた。食事のありがたみを知った」とコメントされたそうで、クランクアップの後に焼肉を食べに行ったのだとか。その時には、肉の味を忘れていたそうで、こんな味だったな~と思いだし、おいしかったと話されていたようですよ。ちなみに体重は、なんと62kgから53.5kgにまで落とされたのだとか!10キロ近い減量は、現在クリスマス間近でダイエット中の女子には羨ましいのでは?この体つき、実際のバンダム級なのだそうで、山下さんは食事制限をし、限られた中でボクサーの体にしていったのが大変だった、野菜と、たんぱく質を取っていたとどうやってその体を手に入れたの語られたそうですよ。また、闘争心をかき立てるためにということで、なんとトレーナーからお腹にパンチを入れてもらっていたそうで、1日1回キレてた日々が続いたのだとか。すごい努力ですね~!

21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
現代画報社 高齢者を襲う事件(詐欺、火災、地震)
[PR]
by houdou-nippon | 2010-12-27 23:13

国際通信社 なわとび

子供を育てている方、ご自分の子供は今、何か集中していることはあるでしょうか。
興味を持つ物は人それぞれだと思います。
以前、国際通信社国際ジャーナルで「子供」をテーマにした記事が紹介されていたように記憶して
います。

私の子供は今、幼稚園に通園しています。幼稚園では2学期に入った頃から「なわとび」を毎日練習
しています。クラス全員がまだ1回も飛ぶことができない状態からスタートしますが、11月入った頃
には、「飛ぶことができる子」「できない子」がはっきりと分かれてくると言われていました。
「飛ぶことができる子」というのは11月に入ると、20回、30回連続で飛べるのは当たり前です。応用
的になると、後ろ飛びもできるようになってくるようです。
飛べる子は、毎日毎日飽きもせずに飛んで何とか自分の中で「新記録」を作ろうとしているようです。
私の子供は、11月に入ってもまだ飛ぶことができません。「飛ぼう」という意思はあるのですが、手
を回しながら飛ぶという行動がうまくできないようなのです。

そんな中先日、同じクラスの男の子何人かが私に向かって「○○ちゃん(私の子供の名前)、まだ1
回も飛べてないよ。飛べないみたい。こうやって飛んでるもん」と言いながら私と私の子供の前で、
私の子供の飛び方の真似をしたのです。私は「いきなり飛べるようになったら面白くない」と男の子
に伝えたのですが、自分の子供の表情を見ると泣きそうな顔をしているのです。言われたこと、真似
をされたことが非常に悔しかったのでしょう。子供には「焦らなくてもいい。時間がかかってもいい
よ」と言いました。すると、幼稚園で使用している幼児用の縄跳びを持って帰ると言い出したのです。
家で練習をしてできるようになりたかったようです。

家で練習をしても結局は出来ませんでしたが、悔しく思った、言われた男の子に負けたくないと思った
「負けん気」が芽生えたことが私にはとても嬉しく思えたのです。



国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
経済情報誌 報道ニッポン 2009年4月号のご案内 | 報道通信社
[PR]
by houdou-nippon | 2010-12-23 23:32
朝、ちょっと早起きできて余裕がある日は、アニメ「楽しいムーミン一家」の再放送を観ています。ムーミン、朝から癒されるなあ。あの二足歩行のカバの優しいヤツみたいな不思議な体を見ると、妙にリラックスしてしまう。昔は一番好きなキャラクターはスナフキンだったのですが、今はミィが好き。あのどうしようない憎たらしい喋りがたまらんのです。ミィが何か言う度に吹き出してしまうので、一緒に観ている子どもは「お母さん、笑い過ぎ」と思っていることだろう。世の芸人はミィのツッコミを学ぶべし。
でも、原作者のヤンソンが描くムーミンはもっと薄暗くって不思議な世界の住人ですよね。あの世界観をそのまま子ども向けのアニメーションにしてしまうと、結構恐いのかもしれないです。
あの美しい挿絵を見ていると、何でもかんでもアニメにして動かせばいいってもんじゃない!と声を大にして言いたくなります。紙媒体だから伝わる意味や価値がどんどん過小評価されてきているのは、デジタル社会へ移行したい人たちの強制意思なんでしょうかね。自分はネット依存症を自覚してますが、本も無いと困る。印刷されたものへの愛情は捨てられない。現代画報で電子ブックの話とかしてますけど、それはそれ、紙媒体と共存して欲しいです。というか、既に別ジャンルじゃないですか?無理に全てをデジタルに移行させる必要はないし、アナログにこだわり続ける必要も無くて、最新ニュースがネットで一気に配信されるのを紙が追いつけるわけないから。一方で、写真集や漫画や小説をモニターで見るのはやっぱり変。紙じゃなきゃ伝わらない、行間というものがあるのです。





現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
報道国際通信社の取材
[PR]
by houdou-nippon | 2010-12-22 23:17
日本製薬工業協会は12月15日に、大学新卒者の採用活動で、現在は大学3年生の
秋から開く会社が多い会社説明会を、2~3月の春期休暇の時期まで遅らせることを
求める会長声明を出したそうです。これは、新聞記事に載っていました。

2013年春入社の採用活動から適用の方針で、加盟68社に周知徹底をするという
ことです。
採用活動の時期を巡っては、10月に日本貿易会が13年春入社の新卒者を対象に4年
生の夏以降へ遅らせる方針を表明していたようです。

生命では、学生の勉強への影響を最小化するためとしていて、春期休暇であれば比較的
時間に余裕があるとしているようです。面接など採用に結びつく本格的な採用活動の時期
については、日本経済団体連合会の論理憲章に基づいて、4月以降に始めることを
改めて求めたのです。

新卒採用を手に入れるため、学生は早くから就職活動を始めていると聞いたことが
あります。私の近所に住む短大生も1年の頃から情報を集めていたようです。
自分の進みたい道があったようで、その道に進むための情報収集にはかなり時間を
使ったようです。
今の日本の状況と、私が就職活動をしていた頃の状況とはかなり異なるのですが、
私は焦らず、時期を早めることなく活動していました。それでも私の活動中は
「厳しい」と言われていたのですが、今は、やはり「不景気」などの影響が学生にも
出ているため、かなり厳しいようですね。つらそうな表情を浮かべ、リクルートスー
ツを着た学生を何度も見かけたことがあります。


「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナル 世界のアイデア商品
[PR]
by houdou-nippon | 2010-12-21 23:10
今年を振り返って、私がまず思いつくのが「猛暑」です。
連日の暑さには本当にまいりました。熱中症にはならなかったものの、体力が
落ちて体がだるい状態が続いたものです。
異常な気候で、私たちの生活にも大きな影響が出てしまっているのです。
気候に関しては、国際通信社から発行されている雑誌にも様々な内容で載って
いたように思います。

この猛暑の影響が、年末年始の食材を直撃しているそうなのです。
新聞記事に載っていました。
北海道や東北では、高い海水温の影響で秋サケが不漁となって、新巻きザケや
イクラが高値になっているそうです。
そして、青森県の陸奥湾では養殖ホタテが大量死したそうで、地元の直売所でも
入荷がほとんどない状態だということです。
佐賀県の有明海では養殖カキの多くが死滅してしまったといいます。
かきいれどきの不振に、関係者からはため息が漏れているそうです。

年末年始の食材を毎年のように購入する人も多いでしょう。
年始のおめでたい時に頭を抱える状態になってしまうとは、非常に悲しい話題
だと思います。
来年は、良い年でありますように・・・。と祈るばかりです。


国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
経済情報誌 報道ニッポン 2009年7月号のご案内
[PR]
by houdou-nippon | 2010-12-21 00:49
今朝テレビをつけたら「クリスマスまであと9日~!」とMCが叫んでて、もう二桁切ったという事実に打ちのめされました。は 早い。毎年思うことですが、12月は本当に早く過ぎていきますよね。ほんと寒気がします。
国際ジャーナル12月号に「2010年の沖縄を覗く」という時事コラムが載っているのを見て、そういえば普天間問題も先送りになったことを思い出し、本気で寒気がしました。いろんなことがとにかく先送り先送り。一体いつ決めるのか?と首を傾げることが多いですよね。今先送りにして、後で解決できるんでしょうか?法人税5%引き下げは実行するじゃないかと言うけれど、法人税を下げた分の財源をどうするかが先送りになってしまったら、結局実現しないよなあと思うのは、素人考えなんでしょうかね?ずーっと借金を続けてきて、もう首が回らないところまで来ているんですよね。でもムダが削れない。削って欲しいところがなんだかズレている。私たち国民にはムダを削られている印象が無い。もっとハッキリこれとこれとこれ削りました!って言ってくれないかな?これとこれとこれを削る~予定だったんだけど、削れる~はず?よく分からないから先送りね!みたいな。。印象としてはそういう感じです。報道もエビゾーエビゾー言ってないで政治を取り上げてくださいよ。。



国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
nyao.weblog.am
[PR]
by houdou-nippon | 2010-12-20 23:06
1912年に北大西洋で沈没して海底に今でも眠っている「タイタニック号」。
映画にもなり、大きな話題を呼んだのを記憶しています。
このタイタニック号の船体が、新種のバクテリアによる崩壊の危機に直面している
ということが、カナダの微生物学者の研究で確認されたそうなのです。
もし、このまま放置すれば、残骸は近い将来に食い尽くされてしまうという状況に
あるようなのです。

微生物専門誌の12月号に発表された論文によると、バクテリアは約20年前に
海底の残骸から垂れ下がるつらら状のさび部分から採取されたそうです。
当初は発見したカナダにある大学の研究者などのイニシャルから「BH1T」と
呼ばれたそうなのですが、その後「ハロモナス・タイタニカ」と名づけられたそうです。

研究者らによると、このバクテリアは金属を食べて破壊する性質があるようなのです。
1995年当時、タイタニックの余命は30年前後と予想されていたそうですが、実際には
これをはるかにしのぐペースで破壊が進んでいるということです。

このような記事を目にすると、有名な歴史の物が消え去ってしまうのでは・・・という
寂しい気持ちになりました。タイタニック号の話は、私が学生の頃に英語の授業で学習
しました。とても大きな事故だったのでは・・・というのが私の感想です。
いずれは消え去ってしまうものだったのかもしれませんが、それがまさか早いペースで・・・
と聞くと、残念でなりません。


国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
国際ジャーナルから発展して
[PR]
by houdou-nippon | 2010-12-19 15:17