ニッポンのいい出会いを求めて地域を取材。


by houdou-nippon

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ぞうさんて、どのくらい生きる動物なのか、ご存知ですか?ぞうにもよるのだろうけど、武蔵野市にある井の頭自然文化園にいるアジアゾウの「はな子」は、なんと国内最高齢で今月、64歳になったのだそう。過去の最高齢は65歳だそうですから、あと2年頑張れば記録更新になるのですね~。はな子のために、井の頭自然文化園では29日に誕生会を開くようですよ。誕生会では、バナナやリンゴなどで作ったケーキがプレゼントされる予定のようで、はな子にとっても嬉しい一日となりそうですね。ちなみにこのぞうさん、昭和24年にタイから上野動物園に来園したのだそうで、昭和29年からは井の頭自然文化園で飼育されているのだそう。おばあちゃんのぞうさんですが、今も食欲は旺盛だそうで、健康上の問題もないとのことで、記録更新になりそうな予感ですね。過去10年以上はな子のお世話を担当している飼育員の山川宏治さんは、はな子は食事や運動量も適度で、心の面でも健やかな状態を保っている、死をみとるつもりだったが、自分が先に定年を迎えることになりそうだと話してるいるそう。確かに!はな子は戦後初めて日本に来たぞうということで、はな子を見に来る来園者の中には、祖父母から孫の3世代にわたるファンもいらっしゃるのだとか。

大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
現代画報を見つけて
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by houdou-nippon | 2011-01-19 00:48
お騒がせなお相撲さんといえば、元横綱の朝青龍を思い浮かべるかたもまだまだ多いのではないでしょうか?そんな朝青龍が、 1月14日に放送されるバラエティ『金曜スーパープライム 突撃スタアの晩ごはん』で突撃取材されたそうですが、なんと離婚をしていなかったことが発覚したそうです。というのも、朝青龍、2009年に朝青龍のの公式サイトで離婚を発表したそうですが、その翌年には復縁といわれて、なんだかごたごたした感じだった奥さんとのラブライフ。しかも、DVだ、浮気だといろいろうわさされたそうですが、実は元々離婚していない上に、そういったDVや浮気も一切なかったのだそう。自分で離婚したといってしまった理由は、別居中に離婚になるのではと報道が過熱していくのが面倒くさくて、離婚ですと言ってしまったのだそう。もともといろいろな場面でお騒がせなお相撲さんでしたが、引退してもなお「お騒がせ」な話題を振りまいてくれている朝青龍。奥さんのタミルさんとは、仲良しだそうですが、タミルさんと子供たちは生活環境を整えるためにモンゴルに帰国し、結果として別居となっているわけだそう。どうやら日本では別居は離婚を連想してしまうため、じゃあ離婚といっておけばいいやと思ったらしいですね。

21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナルを見つけて
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by houdou-nippon | 2011-01-18 22:52
みなさんすでにご存じかと思いますが、日本でも愛されているアメリカのカフェ、Starbucks Coffee が、アメリカ時間の1月5日に、今年の春からロゴを変更することを発表しましたよね!なんでも新らしく起用されることになったロゴは、スタバのトレードマーク、人魚の「セイレーン」は残されているものの、「STARBUCKS COFFEE」という社名は取り除かれて、色も緑に統一されるのだそう。スタバは今年で創立40周年となるのだそうですが、新しいロゴはそれを記念したそうで、またスタバとしては新しいロゴは「イノベーションと顧客との関係性を強化するチャンネルを開拓するために必要な自由と柔軟性を与える」と、しているのだとか。実は過去にもロゴが何回か変更されているのだそうで、今回で4回目のロゴ変更となるのだそう。スタバを愛するスタバファンたちの間では、スターバックス・コーヒーという社名がロゴから消えてしまうのが嫌だという声も聞こえているようですが、まあ記念に新しいロゴでスタートしたいのであれば仕方何のかも?しかも、スタバのロゴである人魚のセイレーンは健在だし。スタバファンの人は、今あるスターバックスのマグカップとか、記念に買ってとっておいてもいいかもしれませんねえ。

国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
現代画報を求めて
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by houdou-nippon | 2011-01-17 22:29
2011年がスタートして、寒い日が続いています。
地域によっては大雪で交通の便に影響が出ているというところもあるのでは
ないでしょうか。

そんな中、大阪府枚方市の淀川河川公園などで1月10日に「第34回新春走ろうかい
ひらかたハーフマラソン」が開かれました。
全国から過去最多の約5000人が集まり、小雪がちらつく中、健脚を競ったそうです。

開会式では、市長が「枚方の新年はこの大会で始まるともいえる風物詩」と語ったそう
で、「新年はこれがなければ」というイベントが各地域でも行われているのでは
ないでしょうか。
そして、午前9時すぎから男女、そして年齢別など計22部門に分かれて次々にスタート
したのです。

「寒い」と凍える人も多かったと思うのですが、いざマラソンがスタートすると、体が
温まって良かったかもしれませんね。新聞に載っていた写真には、様々な格好をして
マラソンを楽しんでいる姿が載っていました。侍の「ちょんまげ」のかつらをかぶり、
そしてジャージの上に着物を着て・・・。見るからに「楽しんでいる」といった感じに
受け取りました。
なかには、自己タイムを縮めた人もいるようです。

今、「マラソンブーム」だとテレビの情報番組で聞いたことがあります。
体を動かして健康を維持するというのは、本当に素晴らしいことですね。


国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナルの取材で・・
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by houdou-nippon | 2011-01-16 22:52
人が生きていく上で、いろいろな出来事が起きますが、いい事が起きたり、反対
に悪いことが続いたりすると、自分は運がいいとか運が悪いなどと考えたくなり
ます。では、この運とはなんでしょうか。これは各人の考え方によって変わって
くるのかもしれません。運のいい人、悪い人、様々な種類の人がいます。自分で
は運が悪いといいながら、こちらからは幸運に見える人、あまり成功していない
ように見えても、運がいいと自分で言う人、人それぞれです。人生はドラマだと
良くいいますが、運が人生のドラマに与える影響は、最も大きいのかもしれませ
ん。では、人生において運気をアップするためにはどうすればいいのでしょう
か。一番大事な事は、自分の考えによって、自分の好きな事を実行していくの
が、いい運を導き出す方法だという事です。自分は運がいいと思い込んでいる
人、周りから「あなたは運がいい」と呼ばれる人は、面白いもので、なぜか幸運
な事が起きるものです。その反対に、いつも自分は駄目だとか、自分にはいい事
はおこるはずがない、などと言っている人には、現実でも悪いことが起きたりし
ます。「引き寄せの法則」という自己啓発の本なども流行しましたが、これは人
生を楽しく生きるための基本かもしれませんね。







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by houdou-nippon | 2011-01-15 23:36
新聞に載っていた記事なのですが、室内やベランダだけではなく、敷地内のすべてを
禁煙にしたアパートが、栃木県に完成したそうです。
禁煙や喫煙に関しては、以前に雑誌「現代画報」に載っていたように思います。

入居者は契約の際に全面禁煙を誓約する覚書を交わして、来客も含めて喫煙が禁じ
られるということなのです。20年以上、禁煙運動をしている夫婦がこのアパートを
建てたのだそうです。
たばこを嫌う人の引き合いが多く、完成前に10戸全部の入居者が決まったという
驚きの話です。

「禁煙運動の一環として、自宅に隣接する土地を利用したい」と考えた夫婦。
住宅メーカー担当者との話し合いで、全面禁煙アパートの建築が2010年の1月に
まとまったのです。
国道に面したフェンスには「投資基地内は屋外でも全面禁煙です」と書かれた看板を
設置して、徹底しているということです。
建築した企業の所長は「敷地内も含めて全面禁煙アパートは、当社では全国でも初めて。
完成時に入居率100パーセントは驚異的で、予想以上の人気に驚いている。
首都圏でも広まる可能性がある」という話を新聞取材でしていました。

喫煙している人にとっては、非常につらくて苦しい話題かもしれませんね。
ただ、この「禁煙アパート」のような賃貸マンションやアパートが今後増える可能性が
あるのでは・・・と私は勝手に思っています。
みなさんは、どう思われるでしょうか。


国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
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国際ジャーナルから発展して
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by houdou-nippon | 2011-01-13 00:14
日本はその蓄積してきた技術を武器として、これから の国際社会で戦っていく
必要があります。特に情報通信技術や、二酸化炭素の排出削減など環境面におい
て、電力や交通などのインフラ分野で技術 革新が起きているのではないかと思
います。これから将来に向けて、自動車や環境など日本が得意とする分野で、ど
のように国際的競争力を確保す るかが大事だと思います。国際ジャーナル
も、この点についての深い分析をして欲しいと思います。大手自動車メーカーが
進めているのが、電気 自動車の普及です。日産自動車が新しい電気自動車を発
表しています。電気自動車では道路沿いに設備を設けて短時間で充電する技術が
必要です。 電気自動車の普及に向けて、その周辺での技術が生かされるチャン
スもでてきました。そのため、世界的にも、米国やドイツなど自動車大国のほ
か、自動車メーカーがない国からの競争参加もありえます。ガソリンエンジンと
違って、電気自動車の場合は、電力の技術がカギとなります。日本 としても、
これからの技術開発のロードマップを考える必要があると言えるでしょう。新し
い経済発展と雇用の創出をするためにも、このような新 しい技術への取組みは
不可欠となってくると思います。





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国際通信社の取材で・・
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by houdou-nippon | 2011-01-11 23:44
最近はアジアの経済発展が世界的にも注目を浴びてい ますが、その中で、今ま
でより安い価格を売り物にした航空サービスが話題となっています。北海道の玄
関である 新千歳空港ですが、この空港に 今アジアの格安航空会社の注目が集
まっているという事が報道されています。この背景にはどんな動きがあるので
しょうか。今のところ、韓国の2 社が定期チャーター便の運航を始めていま
す。それに追加して、今後は中国の上海吉祥航空が、上海との定期便を就航させ
ることを検討中との事で す。帆ッ稼動経済にとってはいいニュースかもしれま
せん。国際ジャーナルでも、このような地方の活性化につながる話題を報道して
ほしいと思い ます。今回の背景ですが、空港ビルを運営する北海道空港の子会
社が地上業務に参入することによって、新千歳空港の国際線受け入れ能力が強
まっ たことなどがあるそうです。新千歳空港に乗り入れたり、検討を始めるア
ジアの航空会社が増えることによって、新たなビジネスチャンスが始まる かも
しれません。農産物を始めとした、北海道の食材が輸出されることも考えられま
す。観光客にとってもいいニュースだと思います。地方の空港 を利用した経済
についても注目したいところです。





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マッサージ 大阪
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by houdou-nippon | 2011-01-10 22:46
民主党による政権交代によって、日本はどのように変 わってきたのでしょう
か。この政権交代によってどんな成果を民主党は成し遂げたのか、いまから検証
が必要だと思います。国際ジャーナルでも、 この1年4カ月程の新しい政権に
おいて、どのような問題が発生したのか、その時間軸を明確にした分析をしてほ
しいと思います。実際のところ、 政治がこんな混迷に陥るとは、国民の間でも
想定外だったのではないかと思います。今の日本で続くデフレ経済などの長い経
済不振のなかで、これ からはますます少子高齢化と財政危機が進んでいくのは
間違いないところです。早急な対応が必要だと思います。日本と比較すると、中
国などの新 興国は成長軌道へ戻っています。外交上でも、日本周辺の安全保障
環境が変化してきていると言えます。これからの日本では政治の復活が重要で
す。民主党でも、党利党略にとらわれずに。これからの戦略を明確にしてほしい
ところです。危機的な日本の状況からどのように脱出するかを、国 民は求めて
います。税制と社会保障の一体改革がもっとも必要なのかもしれません。これに
ついては、国会などの議論を通じて今まで以上に真剣な 検討を行ってほしいも
のだと思います。





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by houdou-nippon | 2011-01-08 00:15
現在の日本経済では、異常な速さでデフレが進んでいます。消費者にとっては安
く日常品を買うことができますのでいいのかもしれませんが、このようなデフレ
環境の中で、以下にして企業として利益をだしていくのか、これについては経営
者の戦略が必要になっています。国際通信社の雑誌などでも、中小企業の経営者
による経営戦略がよく話題になっていますが、これからは、マーケティングに関
する戦略が最も重要になっているといえるはずです。マーケティングの視点から
経営を見ていくとは、どのような事なんでしょうか。これは、「顧客の視点」か
ら、自社の商品を眺めてみることではないかと思います。販売するサイドから見
ますと、自社の商品の優位性や特徴などはよくわかりますから、ついつい専門的
な話をしてしまうことがあります。一方、お客さんから見ると、その商品のいい
ところ、お金を出して買う価値がどこにあるのか、いまいちわからない場合もよ
くあります。いわゆるミスマッチです。お金を払う側にとっては、自分にとって
どのような価値があるのかわからない限りは、決して財布を開きません。デフレ
だからといって、単に安くするだけでは、購買につながらないことを、今一度見
直してはどうでしょうか。







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by houdou-nippon | 2011-01-06 22:59