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by houdou-nippon

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高校野球の頃から注目を集めていたのが、日本ハムの斎藤佑樹投手。
日本ハムに入団する際にも多くのマスコミが集まり、テレビでもかなりの時間を
使って報道されていました。
この斎藤投手が4月17日にロッテ戦に先発でプロ初登板しました。
5回を投げて、6安打4失点で勝ち投手になったのです。今年の新人投手では
白星1番乗りだそうです。
斎藤投手の勝ち投手のニュースで多くの人が喜んだことでしょう。
野球に興味がないという人でも、斎藤投手のファンだという人も多いそうです。
今後の斎藤投手の活躍、ますます期待されますね。


現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
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by houdou-nippon | 2011-04-29 11:14
東日本大震災復興宝くじが発売されます。

期間は、7月30日から8月9日の11日間で、全国の売り場で発売。

1枚200円、計300億円分を売り出す予定だそう。

ちなみに、1等は3000千万円です。

当選金や販売経費などを除く収益金約143億円の9割以上が復興財源となり、

岩手、宮城、福島の3県と仙台市に配分します。



う~ん、茨城や千葉にも分配してあげて欲しいと思うのですが・・・

しかし、宝くじを買って震災募金ができるというのは、いい案ではないでしょうか!





ザ・ヒューマンは独自の取材を通じて経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。「智略と信念」──「日本を支える企業」「美食探訪」ドクター「医療の最前線から」スペシャリスト「真の英知で善導」社寺「悟りと真理」など、人気企画で構成。
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報道ニッポン
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by houdou-nippon | 2011-04-28 10:07
宮城県気仙沼市の地下水から、基準値を超える有害物質のヒ素が検出されました。



「飲んでも直ちに健康に影響はない」



しかし飲み水としては使わないようにと、住民に注意を呼び掛けている。

意味不明ですね・・・



震災があった日に、現在は廃鉱となっている市南部の大谷鉱山で土砂崩れが起き、

そして周辺で液状化現象が発生したことが原因かといわれていますが、土砂崩れと

今回のヒ素は直接関係はないと市は説明。

鉱山を管理している金属会社は、流出した土砂を5月末までに取り除くそうです。 


大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
現代画報
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by houdou-nippon | 2011-04-27 09:51
最近日本で話題になったカンニングのニュースですが、お隣の韓国では2004
年に、日本の大学入試センター試験に当たる大学修学能力試験で、携帯 電話の
メールを使った大規模な不正受験が発覚しています。日本と同じ様に韓国でも大
きな問題になったそうです。現代では、高校生でも携帯電話を持 つことは当た
り前です。ネットの利用も特別ではありません。韓国と同じように受験競争が激
しい日本で同様の問題が起きてしまったということでしょ うか。




「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際ジャーナルとの出会い
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by houdou-nippon | 2011-04-26 22:43
4月19日午後7時半ごろに近所の住民から、東京スカイツリーの第1展望台から

火が出ていると119番通報があり、消防車が15台が出動したそうです。



しかし火災の発生はなく、ひとまず安心といったところでしょうか。



東京スカイツリーには、航空事故防止のための「航空障害灯」の赤色の電灯が

灯されていて、それを炎と見間違えた可能性があるといわれています。



電力自粛される東京、ネオンの明かりが少なくなり、スカイツリーの「航空障害灯」


赤色の電灯が目立ち過ぎたのでしょうか…


ザ・ヒューマンは独自の取材を通じて経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。「智略と信念」──「日本を支える企業」「美食探訪」ドクター「医療の最前線から」スペシャリスト「真の英知で善導」社寺「悟りと真理」など、人気企画で構成。
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国際ジャーナル
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by houdou-nippon | 2011-04-25 11:51
新聞に載っていた記事なのですがある引越社グループが、東日本大震災の
被災者約200人を採用すると発表したそうです。
対象者は茨城、福島、宮城、岩手県を中心とした被災地に住む20~40歳
位の人で、内訳にすると既婚者と独身者それぞれ約100人だということです。
採用後は、家賃・敷金などに充てる支度金と引っ越し費用を支払うそうです。
自然の力で一瞬にして全てが失われてしまった人が多い、今回の地震。
今後の生活にも不安が出てきているのではないでしょうか。
復興、復旧をさせるには、やはり自分の生活を落ち着かせる必要もあるわけです。


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国際ジャーナルを発見
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by houdou-nippon | 2011-04-23 22:04
・ 報道ニッポン 2011年4月号で、「ニッポン人の基礎知識」という記事を
見つけました。



・ 今回の震災では、日本人気質が海外では高く評価されています。

海外だったら、場所によっては暴動やテロがおこるだろう・・・

震災の被害にあっても、秩序正しい日本人がとても賞賛されています。

その一方で、もっと自身の気持ちを訴えるべきだという、外国人の声もあるようです
ね。



そんな日本ですから、震災の復興は必ず早期に実現できる!と信じています。


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国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナル 国際通信社発刊
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by houdou-nippon | 2011-04-23 09:48
蓮舫行政刷新担当相が東日本大震災の復興財源として浮上している、

消費税率の引き上げなどを含めた増税議論について、増税ありきで

すべてを決めていくという順番ではないと牽制しました。



では震災の復興支援には10兆円もの巨額な金額が必要と言われて

いるのに、ではいったいどこから財源を捻出しようと考えている

のでしょうか?



増税ありきで話をする順番ではないというのであれば、その根拠を

提示してください。

空想の話ではなく、現実の話として受け止められる話をして欲しいです。




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報道ニッポン
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by houdou-nippon | 2011-04-22 11:06
中国の政策を決定する全人代に注目しています。中国のこれからの民主化が始ま
るのでしょうか。東アジアの安定にむけて、中国の政治の安定が重要で す。中
国の国会にあたる全国人民代表大会の行方については、これからも分析してみた
いところです。最近中東や北アフリカで起きている民主化の波で すが、中国に
も及ぶ可能性がありそうです。そのため中国当局では厳戒態勢を敷いています。
昔の天安門事件の様に、民主化を求める動きが始まるかも しれません。



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by houdou-nippon | 2011-04-21 22:39
新聞に載っていた記事なのですが、東日本大震災の避難所で、インターネット接続
環境の整備が始まったそうです。新聞やラジオ、そしてテレビなどの情報網に加えて
日本全国の「情報ボランティア」が、被災者支援のための情報をネットで発信していて、
被災者発の情報とリンクすることで、よりきめこまやかな被災地支援が可能になると
いうことです。今後、行政などを交えての一層の整備拡大が求められるということ
です。
避難所にインターネットが接続できる環境があるのかどうか分からないのですが、
新聞やテレビなどの情報というのは本当に限られていると思います。まだまだ大変な
状況である避難場所もあるというのになかなか報道されていません。
インターネットを通じて、被災地のもっと詳しい現状を多くの人に知ってもらったり、
それに対しての情報も流せると大変便利なのではないでしょうか。


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by houdou-nippon | 2011-04-20 18:18