ニッポンのいい出会いを求めて地域を取材。


by houdou-nippon

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日本の食品の対中輸出について、これからどうなるでしょうか。今行われている
制限や措置を緩和する用意があると、中国サイドでは発言がでていま す。日本
の農産物などへの輸入規制を、今後は緩和される見通しが立っています。中国に
対しては、大規模な商談会なども予定されていますから、日本 の被災地の商品
をそこで売り込んではどうでしょうか。日本政府も最大限に協力して、これから
は中国への輸出拡大を図ってほしいところです。





国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
日本の全会社数の90%以上は中小企業が占めています。つまり、日本経済の根底を支えているのは、地域に密着して活躍する中小企業なのです。絶えず変化する世界情勢、止めどなく広がる情報技術の可能性……そうした現代社会の中に身を置き、事業を成長へと導く経営者たちは、時代の先を読む洞察力と、いかなる苦境にも屈しない信念を内に秘めています。『ザ・ヒューマン』は、独自の取材を通じて、そうした経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。
現代画報社
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by houdou-nippon | 2011-05-31 12:16
北京で6月8日に開催される日中交流事業、「映画、テレビ週間」

「アニメフェスティバル」、開幕式典の際の政府特使として、

自民党の麻生元首相を派遣するそうですね。



久しぶりに聞いた名前です。

麻生元首相は、大の漫画好きで有名ですよね。



漢字が読めないと、バッシングをうけていた麻生元首相ですが、

海外の評価はとてもよかったと聞いています。

漢字ごときで大騒ぎしていなければ、今でもきっと麻生元首相の

麻生政権だったかもしれませんね。






大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
現代画報
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by houdou-nippon | 2011-05-30 17:22
地デジになるまで、とうとう2カ月になりましたね~!いやあ、この時期で地デジにテレビを変えていないお宅を探すほうが難しいんじゃないかと思いますが、デジタル放送推進協会は5月24日に、東京都大田区の商店街で、テレビやアンテナなどの準備を呼び掛けるキャンペーンを行ったそうです。うーむ、確かにお年寄りは地デジといわれても放置しそうな気がするけれど、こんだけテレビや街頭で言われているのに地デジ難民になっちゃったら、笑っちゃいそうです。

報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道通信社
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by houdou-nippon | 2011-05-30 10:55
福島の原発事故については、世界的にも衝撃を与えており、各国の原子力政策に
対する見直しも進んでいますが、アメリカの原子力規制委員会は、東京 電力福
島第一原子力発電所について、「状況が徐々に安定してきている」という判断を
発表しています。これによって、原発事故発生以降続けてきた 24時間の緊急
監視体制を解除することになりました。日本政府に対する、原発事故の情報開示
の動きもありましたが、当面は日本政府の発表がベース になるのでしょうか。





現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道ニッポンで取材されました
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by houdou-nippon | 2011-05-29 11:22
未曾有の地震と津波によって被害を受けた福島の原発ですが、日本各地の原発に
対する安全性の再確認が必要となっています。静岡県の浜岡原発につい ては、
菅首相の要請によって、津波への対策が完了するまでは運転を停止するという事
になりました。浜岡原発については、東海地震の危険性が再三指 摘されてお
り、この運転停止についての意見も色々とありますが、国民の安全という観点か
らは、菅首相の判断を評価するべきではないかと思います。



報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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国際ジャーナル
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by houdou-nippon | 2011-05-28 11:29
福島第1原発3号機で10~11日にかけて海に流出した高濃度の放射能汚染水は、

約250トンに上ると東京電力が発表しました。

この数値は、年間許容量の100倍だとも言われています。

流出に繋がる恐れのあるピット27カ所を、6月末までにコンクリートなどで

封鎖するといっていますが、そんなに時間がかかるのですか。

やっと漁業関係者の方々が、活動を再開しようと思った矢先のことなのに、

またしても海に流失・・・



放射性物質の海洋への影響については、沿岸15キロ地点での測定で観測されて

いないと説明してはいますが、そんなこと信用できません。




国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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by houdou-nippon | 2011-05-28 02:03
日本で人気爆発のアイドルグループ、「嵐」。今回その嵐が、6月に東京ドームで東京ドームで東日本大震災のチャリティーイベントを行うことを発表したそうです。なんでも内容としては、嵐がのメンバーが先生となって、会場のファン4万5000人と一緒に「今後の日本がよりよくなるもの」を授業スタイルで考えていくというイベントだそう。ちょっと変わっているけれど、面白そうですよね~、嵐ファンの方は待ち遠しいのではないでしょうか?
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by houdou-nippon | 2011-05-27 10:31
日産自動車など、自動車メーカー各社も震災の影響を受けていますが、東日本大
震災で被災して、一時操業を停止した、日産の福島県いわき市の工場に つい
て、その動向が注目されていました。最近ですが、すべての生産設備を稼働させ
る態勢が整ったとして、本格的な生産を再開する事になっていま す。この工場
では、震災によって生産設備が壊れたり、工場内でぼやが出るなどの被害が出
て、操業を一時停止していましたが、これは良いニュースで すね。




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現代画報社
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by houdou-nippon | 2011-05-26 10:50
豊臣秀吉が旗印にした縁起物のひょうたんを使って大阪の街をPRしようと、
大阪市中央区にある戎橋商店街で5月16日に、地元商店主らがひょうたんを店先
に飾る取り組みを始めたのだそうです。
これは5月28日に公開される大阪が舞台の映画にちなんで、商店街振興組合が
企画したものだそうです。
地域によって歴史あるものが数多くあると思うのですが、その歴史あるものを
使ってPRできるというのは良いことだと思います。
活性化することを願っています。


「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
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by houdou-nippon | 2011-05-26 10:06
兵庫県明石市と淡路島を結ぶ第3セクター「たこフェリー」が運航を休止してから
5月16日で半年を迎えました。
当初は今春に再開予定だったそうですが、船舶購入のめども立っていない状況が
続いているということなのです。
多くの人に愛され、利用されてきたのが「たこフェリー」だとテレビを通じて
知りました。運航を休止するニュースが放送されたとき、インタビューでは
とても惜しまれる声ばかりが聞こえてきたのです。
ある商店街の理事長は再開を要望する署名活動を展開したとも新聞に書かれて
いました。今後、どのような状況になるのでしょうか。
多くの人の声が通じるでしょうか。気になります。


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国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
本の紹介 「関西変身どころ」 | 国際通信社
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by houdou-nippon | 2011-05-26 02:45