ニッポンのいい出会いを求めて地域を取材。


by houdou-nippon

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新茶の季節だというのに、悲しい出来事です。

神奈川県が南足柄市産の「足柄茶」生葉から、暫定基準値を上回る

放射性セシウムが検出されたと発表。

今年産の出荷自粛、そして自主回収を呼び掛けました。


放射性セシウムの検出が見つかったのは、南足柄市内で採取された

露地物の生葉。

1キログラムあたり、550ベクレルと570ベクレルが検出され、

食品衛生法上の1キログラムあたり500ベクレルという暫定規制値を

上回っていたそうです。




国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
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by houdou-nippon | 2011-05-18 08:55
スタジオジブリの最新作「コクリコ坂から」は、7月16日から公開されます。

東京オリンピックを目前に控えた1963年を描いたストーリーで、

このたび声優が発表され、主人公の海役には長澤まさみさんが、俊役を岡田准一さん

が務めるそうです。

長編アニメーション映画初挑戦となる長澤さんは、喜びと同時に、自分で大丈夫かな

という不安も少しあるようですが、楽しむことを忘れないよう、自分らしくできたら

と思っている、というコメントをしていました。




「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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報道ニッポン
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by houdou-nippon | 2011-05-17 10:57
4人組バンドのTUBEの存在は、みなさんご存知のことだと思います。
6月8日に復興応援歌を発売することが5月12日に分かったそうです。
この話題はテレビでも報じられていました。
この曲には、プロゴルファーで注目を集めている石川遼さん、東北楽天ゴールデン
イーグルス監督の星野仙一さんや選手のタナカ将大投手、競泳選手の北島康介さん
や藤原紀香さん、タレント、お笑い芸人など、各界で大人気の人たちが総勢120
人以上参加しているそうです。
この曲の収益は義援金として寄付されるそうです。
歌を歌って活躍している人は、歌を発売して多くの人に勇気や元気を与えて
くれます。きっと被災地のみなさんにも届くのではないでしょうか。


国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
怪しいものにきをつけろ!! okiの現代画報
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by houdou-nippon | 2011-05-15 22:08
新聞に載っていた記事なのですが、山口県の税務課に5月9日に1通の封筒が
届いたそうです。角2判で、ずっしり重い封筒だったようです。
職員が封を開けてみたところ、中から出てきたのは現金530万円と手紙だった
そうです。手紙の内容は「東日本大震災の被災者に役立ててほしい」というもの
だったようです。「鯉のぼりをめでる葉桜」と名乗っていたということでした。
この530万円は、山口国体に参加する被災地の選手団派遣経費などに使うこと
が検討されているそうです。
以前、ランドセルを送る「タイガーマスク」が話題になりましたが、今回は
葉桜さんが義援金です。とても優しい心を持つ人なのだと感じました。


現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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報道ニッポン | 報道通信社 | 働くということについて
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by houdou-nippon | 2011-05-14 10:17
中国は国内総生産(GDP)が世界2位となって、とうとう日本を追い抜いてい
ます。国際社会の注目も、いままで以上に集まっている状況となってい ます。
中国における最大の焦点は民主化の行方ではないかと思います。中国共産党では
5カ年計画について前計画を踏襲し、政治改革を推進するとの方 針を明記して
いますが、民主化の行方は定かではありません。一党独裁体制下での市場経済化
という今の路線から、どのようにして国民の不満を吸収し ていくのでしょうか。




国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
現代画報
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by houdou-nippon | 2011-05-12 14:16
みなさん最近テレビでよく見るCMの一つが、「ポポポポーン」ではないでしょうか?そうそう、あの動物と人間の「おはよう」「いただきまーす」の癒し系な感じのCMです。あれって、ACジャパンの公共広告なんですが、スポンサーが震災のためにテレビCMを自粛しているため、しょっちゅう流れているんだとか。この作品を制作したのは東急エージェンシー北海道支社で、北海道在住クリエーターの道産子CMだったそうですよ。のんびりした感じもまた、いいんですよね~!

国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
日本の全会社数の90%以上は中小企業が占めています。つまり、日本経済の根底を支えているのは、地域に密着して活躍する中小企業なのです。絶えず変化する世界情勢、止めどなく広がる情報技術の可能性……そうした現代社会の中に身を置き、事業を成長へと導く経営者たちは、時代の先を読む洞察力と、いかなる苦境にも屈しない信念を内に秘めています。『ザ・ヒューマン』は、独自の取材を通じて、そうした経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。
国際ジャーナル
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by houdou-nippon | 2011-05-11 19:32
東北関東大震災以来、食品の安全などが気になる日本ですが、物価のほうも気になっちゃいそうなニュースです。なんでも、国内では品不足で物価が高くなりつつあるようですが、海外でも小麦や原油などの価格が高騰してきているとか。日本国内では被災地の生産拠点は少しずつ復旧してきているために、品不足は解消しつつあるものの、中東や北アフリカの政情不安の長期化などで、残念ながら国際的な価格の上昇は続きそうな気配なのだそうです。確かに、スーパーの特売が減っているようで、こうなってくると財布のひもがさらに固くなってしまいそうですよね。

日本の全会社数の90%以上は中小企業が占めています。つまり、日本経済の根底を支えているのは、地域に密着して活躍する中小企業なのです。絶えず変化する世界情勢、止めどなく広がる情報技術の可能性……そうした現代社会の中に身を置き、事業を成長へと導く経営者たちは、時代の先を読む洞察力と、いかなる苦境にも屈しない信念を内に秘めています。『ザ・ヒューマン』は、独自の取材を通じて、そうした経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。
ザ・ヒューマンは独自の取材を通じて経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。「智略と信念」──「日本を支える企業」「美食探訪」ドクター「医療の最前線から」スペシャリスト「真の英知で善導」社寺「悟りと真理」など、人気企画で構成。
現代画報社
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by houdou-nippon | 2011-05-11 12:49
世の中には障害を持っている人が本当に多くいます。私たちがまだまだ知らないようなこと
ばかりです。しかし、障害を持った人こそ、本当に努力されるのです。
今まで仕事やスポーツに頑張ってきた人がある事が理由で、障害を持った人もいらっしゃる

でしょう。もともと、体を動かしてきた人こそ体力があるのではないかと私は思います。

パラリンピックでも、日本人選手は驚くほどの素晴らしい成績を出して帰国されます。

そのような姿を見たときに、私は感動するとともに「自分も頑張らなければ」と勇気を

もらいます。何か1つのことを目標にした人は、その目標に向かって自分のペースで頑張る
のです。そして、多くの人が勇気と努力をもらえるような素晴らしい結果を出されます。

見習わなければならないのは、そして尊敬する人は、世の中で1つのことに向かって努力され
ている人たちだと思いませんか。



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報道ニッポン
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by houdou-nippon | 2011-05-09 10:48
これからの日本の電力政策はどのように進めていくべきなのでしょうか。これに
ついては、国民的な議論が必要になってくると思います。今回の震災に おい
て、原発の増加については、国民としてのコンセンサスが取れなくなってくるこ
とが予想されます。しかしながら、新しいエネルギーとして期待さ れる自然エ
ネルギーについては、まだまだ補完的なエネルギーという位置づけになると思い
ます。液化天然ガスなど、これからの政策に期待したいと思 います。



報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナルを求めて
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by houdou-nippon | 2011-05-07 20:25
大学入試における不正が話題となりましたが、その再発防止の根本的対策はどの
ようになっているのでしょうか。国としても対策を講じるべきだと思い ます。
今後の対策として、各大学は監督者を増員するなどする必要もあるでしょう。い
ずれにしても、不正が起きない管理体制が必要となっています。 大多数の大学
では入試に臨む受験生に、携帯電話の電源を切り、かばんにしまうよう指示して
いるそうですが、このルールが厳格に守られる仕組みが必 要かもしれません。



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by houdou-nippon | 2011-05-07 11:28